ソウルウォーキングツアー

(ソウルロ7017) ソウルロ夜行 (夜間コース)

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コース紹介<
ソウルロ7017を歩きながら都心の夜景とロマンを満喫できるコース
ソウル漢陽都城ソウルの夜景を楽しみながらソウルロを歩くコースです. 夜景の都市、ソウルの真ん中でキョンソン(京城)駅、ソウル駅、文化駅ソウル284として90年にわたり都市を守ってきたソウル駅についてのストーリーを聞きながらソウルロを歩き、ソウルハニャン(漢陽)都城に沿って昼とは違う幻想的な夜の景色を楽しめます。
コース案内
徒歩コースのご案内
ソウルロ7017 – ナムデムン教会 - ソウルハニャン(漢陽)都城 - ペクポム(白凡)広場 - ナムサン(南山)陸橋 - スンニェムン(崇礼門)

所要時間 : 2時間

集合場所 : 地下鉄ソウル駅15番出口
ウォーキングツアーのコースに含まれていない体験プログラムは、ウォーキングツアー終了後、各自で体験してください。
コース内の主な観光スポット
ソウルロ7017
ソウルロ7017ソウルロ7017は、1970年に建設された高架道路を歩道に変えるプロジェクトです。1970年に造られ、2017年に新しく生まれ変わったという意味で「7017」と名付けられました。 また、「17」という数字には、17の歩道という意味もあります. 夜には美しいソウルの夜景に加え、1751個の華麗な照明が、ソウルロのまた一風異なった姿を見せてくれます。
ナムデムン教会
ナムデムン教会韓国初の西洋式病院である済衆院の所属教会です。病院とともにナムムン(南門)の外のポクスンアゴル(桃谷)へ移転されたがこの時から、教会の名前はナムデムン(南大門)の外にあることから「ナムデムンパク(南大門外)教会」または「ナムデムン教会」と呼ばれるようになりました。
ソウル漢陽都城
ソウル漢陽都城ソウル漢陽都城はソウルを取り囲む、朝鮮時代に築かれた都城です。朝鮮第1代王・テジョ(太祖)時代に、特別な技術を用いずシンプルに石を積み重ねる方法でまず築かれました。それ以来、セジョン(世宗)、スクジョン(粛宗)、スンジョ(純祖)と時代を重ねるとともに技術が発達し、石を削って積むようになり、時代の流れによって変わる城郭の姿を見ることができます。